つれづれと

色々なことを書く

「キタニ…………ここは、地獄? それとも……

天国? わかんないか、でも…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

え!!?!!!?!!!?!!?!!!?!!?!!?!!?!!?!!?最終回じゃねぇのお前!?!!?!!!?!!?!!?!!?!!?!!!?!!?!!!?!!!?!!!?!!!?!!!?!!!?!!!?!!?

 

おもしれー奴(アニメ)……………………………………」

落ち着いて考える練習

久々の日記。(:3[▓▓]の状態で書いている。

三時間くらい起きており二、三時間くらい寝て三時間くらい起きてまた二、三時間くらいか四時間くらい寝る、を繰り返して過ごしている。最近。起きてる時間は正直まちまちでわからない。

書くことをしよう(:3[▓▓]!💡

と思っているが(:3[▓▓]なためふにゃふにゃしており語るにも話すにも何か足りない、みたいなことを続けている。過去に書いた記事を度々ついった〜〜〜で上げているのはそのためだが、積み重なった言いたいことと書きたいことが渋滞を起こしており何から話し出せばいいかわからない、という途方もなさをとりあえず書き出すことにした。(:3[▓▓]ふにゃふにゃと

落ち着いて考える練習をしたいね、皆々様。

と思っているのでタイトルに書いた。何にせよ言いたいこと伝えたいことの底にジャンルは多々あれど最終的にあるのが『自分を掘り下げろ』なのが最近の僕なのであった。そこを詳しく書きたいけど何分ふにゃふにゃしているので今にも寝そうな体勢と眠気でこれを書いている。自分を掘り下げろ。情報と一定の距離を取れ。曖昧なことは曖昧なまま揺蕩たせろ。脳内で情報を繋げ。自分があるかどうか探すために自分の中へ深く潜れ。情報が足りなければ信頼できるところから知識を得よ。しかしそれも信頼しきれるまで、納得しきれるまで保留するが良い。思うことと行動に起こすことの間にある距離をちゃんと把握せよ。口に出すことも言葉にして書くことも行動であることを思い出せ。つまり口に出さずに言葉にしていない多くのことがたくさんある。多くのことがたくさん自分にも、他人にもある。口に出さずに言葉にしていない多くのことを多く、たくさん、ある、と感じるために自分の内に潜れ。それを口に出さずに言葉にしないまま曖昧に揺蕩たせろ。それが誰にも触れられないことを確認し、唯一自分だけが考えられることを、触れられることを、曖昧なまま確認し、自分が芯をもった個であることを思い出す。そのために落ち着いて考える。時間をとる。身体を休ませる。水分を摂って、最近寒くなってきたから温かいお茶を飲んだり、する。

ああ、眠くなってきた。

寝る。

「読む」が出来ない

空気を読んでるんじゃなくて権力者に諂ってるだけなんじゃないか、という話。

察して文化とか空気を読む国民性とか言われるし言われてきたが、「察する」も「読む」も出来なくなってきている気がする。

空気は読めても文脈は読めていないんじゃ、と最初考えたけれど、空気も読めているか? と考えたら、「読む」ということ自体がもう出来なくなってるんじゃないかと思った。